洋の東西を問わず、人間の営みは似かよっており創意工夫を重ねた到達点は同じなのかもしれません。これを機会にドイツそして広くEUの国々と、しな織りを通じて交流が始まることを願わずにはいられません。
(山形新聞社 山川敏春さんの同行記 参考引用)